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女性が脳内の食欲コントロールで食事回数を減らして高カロリー食を食べなくて良くするドーパミン抑制方法

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女性が脳内の食欲コントロールで食事回数を減らして高カロリー食を食べなくて良くするドーパミン抑制方法

女性のあなたは何度も何度も自己改革と称した目標を作り、ダイエットに取り組んできましたが、あなたが理想とする体型を実現した機会はまだ一度もないと思います。

友人が運動をし始めたり、マスメディアがダイエットやトレーニングの報道を発信するたびに、わたしも今回こそは絶対に達成しようと目標を高めて、頑張ろうとします。

しかし、またその夢は破れてしまい、理想的な美しい体型になれたら、きっと人生は変わるのにと期待したにもかかわらず、努力する気力を奪われてしまうのです。

あなたがこれまで数々のダイエットに失敗してきたのは、脳内のメカニズムを理解せずに、食事量を減らして、運動量を増やすというあまりにも過酷な状況に追い込んでしまうからです。

この記事で話をしていきますけど、ダイエットに成功するには、食事回数を減らすための食欲にコントロールに取り組むことが絶対に必要です。

食事回数を減らす取り組みをあなたはまだやってきていないのではないですか?

食事回数は、食欲を作り出す脳内のドーパミンが関与しています。
大半の人は、朝ごはんも食べて、ランチも食べています。
時間間隔がちょっとしかないのに、習慣的に食事を摂る行為は、ドーパミンが食事行為を繰り返そうとするからです。

では、脳内のドーパミンを抑制して、食事回数をコントロールする方法について話をしていきます。

あなたの悩みはこれ

わたしは何度も食事制限のダイエットをして挫折してきてます。どうしても食欲をコントロールできないんです。食事と運動のバランスでダイエットは成功するといいますが、本当にそうなのでしょうか?食事コントロールがどこまで有効なのかを具体的に知りたいです。適切な食事回数は何回という法則はありますか?教えてください。

この記事を読んでわかること

  • ダイエットに成功しないのは脳内のドーパミンが食事行為を繰り返すのが原因なのがわかる。
  • 脳内の食欲をコントロールするには、夢中になれる好きなことを見つけるといいのがわかる。

この記事を書いているライター

脳科学とマーケティングを独学で知識をつけ、女性専門のパーソナルトレーニングと女性が起業できる目標達成のためのメンタルトレーニングを実施するトレーナーのtak。

このサイトのテーマ

女性の知的欲求を満たし、自分に合った未来設定ができるために必要な知識をさまざまな分野から本質を説く脳科学とマーケティング中心のサイト。

食べたいと欲するのは学習物質ドーパミン放出で食事はしたほうがいいと行動に組み込まれたため

食べたいと欲するのは学習物質ドーパミン放出で食事はしたほうがいいと行動に組み込まれたため

あなたがこの世に誕生し、脳内のあらゆる事象にまとめ機能ができる大脳皮質が発達するまでは皮質下の領域が直観や感覚、感情が自己内で向き出しの知覚だった時期に生まれた行動をすべて学習によって身につけました。

母親を求めて泣く、感情を落ち着かせたいから抱きしめて欲しい、お腹が空いたから何か食べたい、などの行動はすべて本能的に備わってるのではなく、行動を経験した学習によるのです。

人が行なうさまざまな行為は、幼い頃に身体を運動する身体知覚体験によって覚えてきたのは理解できますが、これはすべての人が持っている潜在的な表現という神秘性があるといいたくなるのも人の思考の習慣です。

さまざまな行為は、生きるためであったり、日常的な目的課題のためだったりするので、当たり前すぎて、説明ができないので、人は神秘性をもたせ、すごいものだと言いたくなるのです。

でも、脳科学が人の行動レベルまで画像機器が開発された科学から、行動している動きの中の脳内で活動している細胞群までわかるようになって、事態は大きく変わってきたのです。

食べる行為は、生きるための本能的な身体活動ではなく、行動を学習する脳内の神経系の運動を経て、またやりたくなる自己内の知覚になるか、またやった方がいいと思考してしまう価値観で構成されたメタ認知に書き込まれて習慣的になったかのどちらかです。

人が食事を食べると脳内で選択するのは行動を学習した結果

  • また食べたいと欲する
  • 次のまた食べたほうがいいとメタ認知が認識する

学習とは、新たな知識、スキル、運動パターン、動機、嗜好(しこう)の獲得などを強化していく過程です。

あなたが美しくなりたいと自分の理想をもっているのにどうしても食べ過ぎてしまうのは、どうやら脳内の学習過程に要因があります。

脳内で学習プロセスが起動されると、行動を忘れないようにするのと、行動が次もまた実行されるように神経系によって行動プログラムを強化させます。

学習というのは、行動を繰り返すための脳内のプログラムの強化です。
あなたが食べたいと思い続け、昨日も今日も食べることがやめられないのは、脳内が食べる行為を学習によって強化したからです。

これは、食べる行為以外の行動にも同じ脳内の過程が行なわれますので、もっと努力する行動によって、生産性が高まる結果が得られる行動を強化したいですよね。

この記事では、最終的に食べる行為をやめて、自分を努力して未来設定にし、世界に認知されるための行動プログラムの作り方について話をすすめていきますので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

関連記事;女性が他者を感動させる世界観の作り方|若い時期に誰もが真似できない大きな範囲で思慮して知識を得ておく

原始文明なら人の最終目標は子孫を増やす繁殖。現代では自分を満たす食欲

学習するには、未来に実現したいという目標があって、そこに向かっていき、実現するために行動をする順序がかならずあります。

これは食欲のコントロールに限らず、生きることもすべてが脳内のメタ認知から作り出すのですから、行動ができない人は、未来で達成したい目標設定がまだ言語化できないまま生きているので、行動に脳内が変換するプログラムを作り出せないからです。

女性が現実を変えるには行動すること|行動には死ぬほどの恐怖を妄想でメタ認知を修正させるという記事ではメタ認知を修正しないと行動が変わらず、その結果、現実が変わらない現象を生む内容を書いています。この記事にも関連してきますので、ぜひ見ておいてくださいね。

原始文明では、今の時代である現代のようにクリエイティブな知性を運動させる機器がなかったり、都市化に発展して自然界に脳内が知覚できなくなる環境ではなかったので、人の目標繁殖して、子孫を残すことでした。

おそらく、原始文明では、現代ほど人は会話をしなかった諸説もあるのですが、その中でもその頃に生きていた人の会話には繁殖について出ていたのかもしれません。現代に生きるわたしたちが、どうやったら痩せられるの?と話をするように、時代背景によってメタ認知が変化していますので、そんな話も想像できますよね。

繁殖を目標にしていた原始文明では、より健康な身体をもつ人同士を結びつける習性があったみたいです。
すべての人が繁殖を選択するのではなく、子孫が繁栄するビジョンが強くあって、行動にはちゃんと理念があったのだとしたら、現代で生きている人が求める結婚や出産はどんな身体であっても繁殖する現象が見られますので、メタ認知は繁殖という知覚からきているのではないのだと考えられます。

では、原始文明の頃に生きる人々は繁殖が目標だったので行動もそこに合わせていましたが、現代に生きる女性の目標はどう想像すればいいのでしょうか?

原始文明と違って、現代の価値観に発達しているのは、社会は共同体であり、共存し合わないといけないとされたメタ認知の支配があります。

つまり、食欲は繁殖のための身体作りだったと原始文明で生きる人のメタ認知はそう考えていたのが、現代に生きる人のメタ認知は、食べる行為は自分の身体のためというよりは、社会的活動のために行なう活動というメタ認知が強く働いていると考えることができます。

わたしのトレーナー経験からお話していきますと、わたしのパーソナルトレーニングを受けて頂ける女性のお客さまの90%はからだの美しくしたい、からだの動きを良くしたい、快適に毎日を過ごしたいなどのニーズが中心ですが、10%ぐらいの女性は、脂肪をなんとか減らしたいというニーズの女性がいて、そこにも改善するために関わっていきます。

わたしのパーソナルトレーニングセッションは7回で終了です。
takのパーソナルトレーニングセッションについては、出張パーソナルトレーニングについてコア美人を目指そう|七回のコアパーソナルトレーニングで永遠の美を手に入れる。を読んでくださいね。
トレーナーのわたしも当然ですが、受けていただいた女性のお客さまにも7回が終わるまで、自己内の意識を集中させ、脳内を変性意識状態にして、自己改革をします。

この記事にも書いてますように、食事回数を減らす生活習慣を提案するときに、いつもお聞きするのが、食事を1日3食誰と食べているかです。

食事をする行為は、現代のおいて摂食して生きるためといった領域を超えて社会的なつながりが目的です。
ですから、1日3食から1日2食や1食に食習慣を修正してもらうには、家族や恋人同士で食事をともにするなら、それを断ち切るとなると、社会活動から離れることになるので、適切な修正ではありません。

このように食べる行為は、お腹を満たすだけでなく、食べる行為をやめるというのはそれだけ人とにつながりを否定するという見方でできないと認識する場合もあります。

たとえ一人暮らしの女性が、一人寂しい情動が生まれると、一人で過ごす時間でも精神性を発達させた女性は、自分でお料理するのを楽しみながら、それを美味しく頂く時間を感じることで、自分は生きている感覚になるのです。

そういった食事を摂る行為は、自分を満たす行為として脳内は学習したため、誰かと一緒に食事をともにしたいと思うのと、一人ぐらしでも、適当に食事をするのは寂しいから、自分で食材を買って、お料理をして自分を満たすのが、現状の食べる行為を学習したメタ認知なのです。

原始文明で目標としていたのは、繁殖であったのが、現代では自分を満たすために食べるのを学習したのです。
母親に食事を食べさせてもらえると自分は守られてるとメタ認知は理解し、家庭的な温かみを子どもは知ります。
これも食べる行為が現代の価値観によって学習されています。
学習は強化される脳内の神経系の運動なので、大人になり、親から自立してからも、食べる行為を繰り返していくのです。

食べる行為で得られる満たされた学習を抑制すると食事回数を減らせる

自分を満たすといった感覚が、どうように脳内で機能され、それをあなた自身は感じ取り、また繰り返そうと思うのでしょうか?

食べる行動は、幼い頃に当たり前に行なわれた母親と子どもの育児と介して経験したのですが、そこには、子どもの身体に備わった筋肉の運動プログラムによる筋肉の収縮活動で全身のボディエリアが運動連鎖をネットワークさせて、行動という結果を実現します。

母親に食べ物を渡され、手でそれを落とさないように取り、食べ物を持った手は肩周りの筋肉の安定性をコントロールさせながら、手を口元に近づけ、口の中に食べ物を入れて、手から食べ物をリリースします。
手を元の位置の戻したら、食べ物が入った口の中は口腔(こうくう)の咀嚼(そしゃく)の運動機能によって、食べ物を噛み砕き、あとは自律的反応で喉に滑りこみ、あとは食道や胃の消化器にバトンタッチします。

これらの一連の食べるという行動の実現をした筋肉は、選択肢生成器と「脳をだませばやせられる」の著者ステファン・J・ギエネ氏は呼んでいます。

食べる行為を実現できた選択肢生成器は、脳内の実現した感覚を伝達し、次回は前回よりも高い確率で同じ行動が繰り返されるのです。食べる行為を実現するには、選択肢生成器のもつ身体、美味しい、食べる実感、お腹が満たされるなどの身体内の器官の運動、食べ物が新鮮であるなどの自然界の生命システム、小さな頃なら母親がになっている食べ物を子どもに食べさせる提供者への信頼関係、大人になってお料理屋に行けば、そこで作ってくれているシェフへの信頼感などの複雑系の要素があるので、環境から入る知覚もあって、食べる行為は満たす結果になっていきます。

学習機能は、次回実現のために運動プログラムをより速く、実現できる結果のために強化され、目標を達成する能力を向上させるのです。

食べたいとあなたが欲したら、あなたの身体は、この後食べることを満たせるために最短で実現できる運動プログラムがあなたが意識できる認識よりも早く準備されます。
よって、食べたいと思った時点で、食べる行為が実現するまで脳内で準備されるので、そこからそれらのプログラムを抑制することはほぼ不可能なのです。

空腹を満たすために、あなたは通りの先にあるレストランを支持する選択肢生成器を活性化させ、自転車にまたがり、ペダルを踏む。これはあなたをそのレストランへ行かせる動機づけと思考と動きのパターンだ。そして、そのレストランの料理が予想以上にとてもおいしかったとする。あなたは食べるという目標を非常にうまく達成したことになる。すると、あなたをそのレストランに連れて行った選択肢生成器は強化され、次に空腹を感じた時には、そのレストランに行きたいという気持ちが以前より強く生じ、おそらくはそこへ行くために自転車に飛び乗るだろう。そのレストランについて考えるとうきうきし、店の外見や匂いも好きになる。こうして、そのレストランに行くというあなたの行動はますます強化されていく。
脳はだませばやせられる 著者;ステファン・J・ギエネ

脳内で起こる学習には、三つの段階があると脳科学でいわれています。

  • 動機付け
  • 認知
  • 運動

学習によって次回実現する確率を高め、その能力を上げるには、これらの脳内の活動が必要で、目標指向の行動をうまくこなすために欠かせない脳内の要素です。

甘いものが食べたいと欲するのが、動機付けで、甘いものを食べると心が落ち着く、仕事がはかどるという計画性が認知で、それらを実現する目的にために、環境からどうやったら早く実現できるかの移動行為やそれを実行する身体につく筋肉の運動連鎖を起こすのです。

そして、食べる行為をやめられなくする強化学習は、脳内で放出される学習物質があります。
その物質が、ドーパミンといいます。

食べる行為を何度も続けさせる脳内の強化学習はドーパミン

脳科学で脳内の構造がわかっているドーパミン放出する部位は、腹側線条体(ふくそくせんじょうたい)といわれます。

この腹側線条体からドーパミンを放出するには、他の部位からの神経系の興奮による伝達がないと反応しません。
他の部位というのは、VTAと呼ばれる腹側被蓋野(ふくそくひがいや)です。このVTAが、さきに挙げた三つの強化学習の要素の最初の動機付けを作る部位なのです。

VTAはマウスの実験でも証明されているのですが、ある実験でマウスが箱を開けるとVTAを刺激する光線を与えると、マウスは何度も箱を特に食べ物があるわけでもないのに箱を開ける行動を繰り返しました。VTAは快楽感覚が分泌され、身体が宙に浮いたかのような気持ちいい感覚が生まれます。それが腹側線条体から放出されていたドーパミンの作用です。

脳内の強化学習の流れは、ドーパミンを腹側線条体で放出されるための行動の実現を作り、それを何度も繰り返すためにVTAが腹側線条体に行動が繰り返されるようにスイッチを入れることになります。

マウスは箱を開ける行動を繰り返す姿を見ていると、「箱を開ける行動に夢中になっている」状態であったといいます。

つまり、食べる行為は、食べるという行為にVTA-腹側線条体の連関が繰り返される連続性のよって夢中になっているのです。

わたしのお客さまが、「わたしは食べるのが好きだから、なかなか食べるのを減らせないわ」と言われる事がありますが、好きになるような結果が生まれるのは、脳内で起きた強化学習の経験が食べる行為にあったから好きになったといえます。

それだけ、その人の人生の有限な時間では、食べる行為によって自分を満たし時間を失っていることになります。
原始文明なら、食べる行為は身体を健全な状態にする繁殖のためでしたが、現代では自分を満たすために食べる行為を果たします。それだけ、食べる行為は、自分のためだけに行なう行為なので、「食べるのが好き」という人が増えている事実は、それだけ人生で自分の未来目標に行動が向いていないとなりますから、生きることに自己実現はできていない人が多いのです。

そして、食べる行為は、VTA-腹側線条体の無意識の神経系のパターンがやめられなくなるのです。
人生の限られた物理的な時間に食べる行為は、大きな頻度と時間を使いますので、それ以外に自己実現するための努力ができる時間がほとんどありません。

食べる行為でドーパミンを出す脳内パターンを学習すると自己実現の可能性がなくなる

わたしが自分のメンタルトレーニングで実践するのが、自己実現のための時間を確保するために、食事行為の回数を減らす実践をします。
わたしは、日曜日以外の平日は、1日1食です。その分自分を食べ物で満たす時間も経験もないため、食べたいとか、次なにを食べるべきかを想像する感覚も平日はありません。

そのため、自己実現のために自分のあり方しか脳内で考えることがなく、努力する時間が未来の自分の自己実現のためになった有意義な時間が実現できたらそれがわたしのVTAー腹側線条体のドーパミンパターンとなるのです。

前回、自己実現のために行動した経験は、自己内の知覚とドーパミンの放出によって次回はもっとこうしたらいいのでは?という問いかけが自然に生まれるので、やればやるほど自己実現できるための努力もスキルが磨かれてきます。

これはわたしが脳科学の知識でVTAー腹側線条体の神経系のドーパミンパターンを知ったので、そのときから1日1食にしました。
自己実現には、食事回数を減らすには大きな因果関係あります。自己実現できてないと思うのであれば、わたしのメンタルトレーニングで脳内のドーパミンパターンを自己実現の努力のためにスイッチさせる取り組みをします。
ご興味のある方は、トレーナーtakのメンタルメソッドをご覧くださいね。

自己実現のためには、未来空間を直観で見るセンスを磨き、行動する作業量を増やすことです。
食べる行為で満たすと、脳内は食ベる行為で満たす計画に意識が向き、自己実現のために意識が向かなくなります。

脳内の優先順位が、自己実現より食べる行為で満たすのが重要となっていますので、自己実現は二の次となるのです。

あなたが与えられた生きる時間の使い方はあなた次第です。
どう使おうと誰からも文句を言われる筋合いはありませんから、すべてあなたが時間の決定権があります。

生きることはとてもシンプルに構成されていて、未来空間を現実化するために生産力を上げるのが生きる目的です。
ほんらいの生きる目的をさまたげる食べる行為は、少ない回数ほど自己実現に意識が向かいます。

自分を満たすのは食べる行為なら、食べ物を用意して食べるとすぐに満たせれますし、何のセンスも必要とされず、誰でもできます。だから、これだけダイエット市場が広がったといえるのですが、結局は、ダイエットに意識が向いてしまうような自己実現の生き方をしていないのと、自己実現する目的が失われている要因が食べる行為で満たすことなので、それだけ食べる行為がすべての人に浸透しているのもあるでしょう。

よって、自己実現のために人生がありますので、食べる行為にドーパミンが活用される機会を減らす努力する時間を作っていきましょう。

テレビを見る頻度高いと食べる行為のドーパミンが視覚から生まれる

テレビを見る頻度高いと食べる行為のドーパミンが視覚から生まれる
食べる行為でドーパミン放出を得てしまったあなたは、テレビをよく見る生活習慣があるかもしれません。
その理由は、テレビでは、タレントがぶらぶら歩いてグルメレポートが企画された番組がとても多く流れます。
脳内のドーパミンは、テレビを見る行為までプログラムします。
日常的に、食べる行為をやめられない不満を抱えてるので、他の行動まで食べる行為で満たす目標指向にいかされていくのです。

スマホを多くの人がもってますが、移動中も自宅の部屋でもどんなときも情報を探し、得られるので、スマホで人生の自己実現できるかどうかを左右するぐらいになっています。
食べる行為で満たすドーパミンのパターンは、スマホでも自分を満たすための情報を集めようとします。

テレビと同じく、スマホで見てしまうのがグルメ情報のサイトや食べログみたいなサイトです。
「次どこのワインバル」に行こうかしら?と問いかけている自分がいたら要注意です。

自己実現するために時間のほとんどを食べる行為で満たす目標のための使われてしまっています。

テレビをつけないと視覚と聴覚から情報が入らないので、さみしい気持ちになるかもしれませんが、これは学習で経験した行為から身につけてきたので、その習慣をやめると新しい学習となっていきますので、すぐに慣れてきます。

わたしは、家族がテレビをつけているので、無理に強要しませんが、テレビのスクリーンに映る映像を見ないようにしています。視覚から入る情報は光刺激からですので、光が入らないように自分でコントロールします。
聴覚も身体に意識を集中していると、他の感覚神経系は抑制できるので、音がなっていても気になりません。

わたしの場合、食べる行為で満たすドーパミンはほとんど放出されない脳内の感覚に学習させましたので、テレビで食べるシーンが映っていてもあまり影響ありませんが、自己実現のためのエネルギーを奪われたら、それは自分の人生の損でしかないので、テレビから発する情報で脳内を壊されないでいます。

これも、脳内の意識をコントロールすると、実現できます。
食べる行為をやめるには、そこに関わるすべての行為を抑制しないといけません。

レストランがたくさん入るデパートやショッピングモールに行かないようにするのもいいでしょう。
知っておいて欲しいのは、ドーパミン放出のVTAー線条体の強化学習パターンは、さまざまな行動にリンクしてますので、テレビやスマホ、レストランの前を通るなども関係あることです。

それらをすべて一定期間生活から締め出していく心がけも大切ですね。

ドーパミンが食物の依存を作り出す

だいたいすべての人が好きな食べ物には高カロリーで高脂肪、高塩分などのいわゆる濃い味がする食べやすい食べ物、食べてすぐに味が感じられる食べ物です。これらの食べ物の特徴が、ドーパミン放出と関連があります。

アンソニー・スクラファ二が行なった実験は、ラットに水の飲ませている胃の中に消化された分解状態にデンプンを注入すると、その水ばかりを好きになり飲むことがわかる結果が出ました。

デンプンを口から入れなくての胃の中に注入したのですが、この実験を4日続けると、ラットはデンプンとつながりある食物を好きになっていったそうです。

常に好むのがデンプンが入っている食べ物を求める行動を取ったのです。
スクラファ二は、この現象を「条件性風味選好」と名付けました。

ある種の食べ物だけを好む傾向があなたにもあると思います。
和食より洋食、ごはんよりパン、和菓子より洋菓子などですよね。

スクラファ二の実験でさらにわかったのが、ラットの胃の中に注入したデンプンが吸収されるときにブドウ糖に分解されるのを知覚し、脳内に伝達したというのがわかりました。

実験のよると、胃から小腸の上部に届いたとき腸はなんらかの方法でブドウ糖を感知して、「気持ち良かったよ。今の行動を繰り返して!」と脳内は行動を作っていくのです。

ブドウ糖を感知して脳内で放出されるのが、線条体からのドーパミンです。

わたしも1日1食にしていても、自宅に早い時間に帰ると、チョコレートやポテトチップスを買って食べる習慣がついてしまっていた時期がありました。

これらは多くの人がハマってしまう食べ物ですが、ドーパミン放出しやすい食べ物の特製は、高カロリーに加工製造されているのです。

イエール医学部で行なったラットの実験では、カロリーを直接小腸に注入すると、腹側線条体のドーパミン濃度が上昇した結果が判明しました。
その結果から、腹側線条体のドーパミンの活動を阻止すると条件性風味選好が起きないことも発見しました。

チョコレートやポテトチップスを食べてやめられなくなるのは、ドーパミンがそうさせています。
ドーパミン放出する行為はすべて次回もより早く実現できるように脳内から行動を支配します。

レストランの側に通って、美味しそうなお料理の香りがしたら食欲が高まるのはよくわかりますが、チョコレートやポテトチップスは、まったく食べ物の匂いがするのではありません。
それなのに、食べたいと思ってしまうのは、小腸から吸収された高カロリーのこれらのお菓子が脳内のドーパミン放出を促しているからです。

脳内は人類誕生時から高カロリーを欲する機能をもって発達してきた

脳内は人類誕生時から高カロリーを欲する機能をもっているのではないかと考えられます。
時代の流れは、狩猟民から定住民に変化を遂げ、後進国から先進国になるとともに、現代化されて食物の加工製造に真っ先に取り組みました。

この発想は、食糧が十分に安定供給できない時期に感じた飢えた感覚がドーパミン作用を強くしたと考えると、そもそも高カロリー食を求める構造なのかと思わざるを得ないです。

これまでラットの実験で分かった結果を書いてきましたが、あなたは人とラットは生物的に構造は違うものの、ひょっとして同じ構造をしているのではないのかと思ってしまったかもしれないですね。

実験の中でそれまではラット用の食物を与えてなかなか脂肪が増えなかったのに、人が食べる高カロリー食をラットに与えると体脂肪をどんどん蓄積していきました。
ラットは人と同じく生まれつき甘みを好み、苦味を嫌うことは共通しているのは、そうした食の嗜好が、脳内に深く組み込まれた適応だったといえるでしょう。

おそらく、7500万年前に人間とラットの祖先が分岐する以前からのものであることを証明しています。

さらに、世界中どこに行っても、食の嗜好には普遍的な共通点があります。
お肉の旨みは、誰もがやめられない食べ物であり、たまに焼き肉に行って牛肉をお腹いっぱい食べたくなるのは、グルタミン酸由来の旨みがあるからです。

関連記事;女性が綺麗になりたいなら牛肉は食べないで!牛肉は栄養過多でバランス壊す

他に普遍的な食の嗜好には、腐敗臭を嫌い、以前に消化不良をしてお腹が痛くなり、お腹を壊した経験がある食べ物は食べたくなくなるという嫌悪感を抱きます。
これらをあなたもこれまで生きてきて何度か経験してきているように、ラットも同じ反応をしましたし、どの人に聞いてもこれらは受け付けないというはずです。

他の研究からも、人もラットも普遍的な嗜好は、脂肪と炭水化物は、風味選好を導くことが明らかになっています。
食べ物の中に脂肪と炭水化物が含有していると高カロリー食となりますので、これらは狩猟民の頃でさえ、肉食動物を捕獲できたら、それをいかに保存して、腐敗臭をなくすかを感覚で行なっていたみたいです。

狩猟民は、肉に含まれる脂質がエネルギーに体内で変換されるのを分かっていたのです。
この時にそういう食物摂取の習性を作ってきたのは、脳内のドーパミンを急増させることで、人は狩猟民で食物は不安定だけど、その後に世界に広まる定住民になるまでの発想となる摂食行動を形づくってきたと考えられます。

先天的に好きな食品の特徴

  • カロリー密度が高い
  • 脂肪を多く含む
  • 炭水化物を多く含む
  • タンパク質を多く含む
  • 甘味
  • 塩味
  • 肉のような味(うまみ)

先天的に嫌いな食品の特徴

  • 苦味
  • 腐敗臭がする
  • 消化障害を起こす

脳をだませばやせられる ステファン・J・ギエネ

この習性は、日本は和食、中国は中華料理、フランスならフランス料理など、食文化的にまったく異なっているので、その部分は普遍性は成り立たないですが、脳内は文化的に関係なく、嗜好を条件性選好として、脂肪や炭水化物などのよる成分で知覚する発達を遂げたのです。

これらが、食べやすい、信頼性があり、旨みがあるなどのドーパミン作用で繰り返し、摂食行動をするという強化学習をしてきました。

知っておいて欲しいのは、あなたが食べることをやめられないのは、人間の脳はカロリーを何よりも重視する習性があることです。

人類が誕生したときに、生命維持のために摂食行動をしなければ生きていけない構造を受け、人類がまだ知性を発達させていない狩猟民の頃にカロリー不足は繁殖の成功を脅かす深刻な脅威だったので、人は高カロリー食を重視するようにドーパミン作用によって強化していたのです。

それが定住民になり、先進国は都市化され、食物を人工的に製造できる機械化ができた現代では、ドーパミン作用は必要以上の摂食行動を選択するマイナス因子となってきています。

よって、腹側線条体にとって価値のない食物は低カロリー食です。
これは、あなたが生まれ育った日本の食文化にあった昆布やかつおで出汁をとる調理法がそのまま適応されます。

昔のような調理法なら和食は手間がかかりますが、ネットで発信される簡単にできるレシピを探して、週5回は和食にする食生活にすると、あなたの食欲はコントロールすることができます。

高カロリー食がないと腹側線条体はドーパミンを放出しないので、ダイエット分野では炭水化物であるお米を控えると痩せると言われて否定的ですが、消化吸収の生理学からとわた自身のお米を食べる身体的な経験からしてもお米を多めに食べると腹側線条体はドーパミン放出をします。

和食にしてお米の量を少なくすると、和食の低カロリーによってドーパミンは食後に食べる甘いものに手を出すと思われますので、お米の量を増やし、高カロリーにすると食欲はドーパミンによってコントロールしてくれます。

芽キャベツはビタミンやミネラルを豊富に含んでいるが、カロリーをほとんどもたらさないので、腹側線条体にとっては価値のない食品なのだ。
対照的に、人がアイスクリームを食べたくなるのは、脳が、味や食感、見た目から、アイスクリームが消化の良い脂肪と糖質をたくさん運んでくることを知っているからだ。食糧が不足がちだった時代に進化した人間の脳は、それを実に望ましいことととらえて、わたしたちを冷蔵庫へと誘う。

脳をだませばやせられる ステファン・J・ギエネ

食欲を食べない目標を達成したら食事行為がなくなり食欲はコントロールされる

口当たりの良い高カロリー食で脳内はドーパミンを放出しまた同じ行為をしようとする神経系のパターンを抑制できれば、食欲はコントロールされます。

目標指向性で食べない目標を二日間達成すると、脳内のドーパミンは食べない目標を果たすときに放出されるパターンに切り替わります。

適切な目標設定と必ず達成できるようにサポートする必要がありますが、体調が悪く、食欲がまったくない身体状態以外食べる行為をやめるという経験はほとんどの人がないと思います。

二日間でいいので、1日1食に目標設定をし、達成してみると、ドーパミン放出は食べる行為をやめられたときになされます。
このような脳内にドーパミン設定を切り替えると、食べる行為をしても、そんなに満たされる感覚は得られません。

高カロリー食を食べてもドーパミン放出は抑制されていますので、以前より口当たりが良くて美味しいとは思えなくなっていきます。

そして、高カロリー食を食べているあなた以外の他者を見て、あなたは自分の方が美しい生き方ができていると思うことができます。

ドーパミン作用が食べる食物が体内に入る物理的な重みも感覚神経系に有効なプラスとなっていた感覚がない分、食べる行為をやめることで放出されたドーパミンは、他者比較であなたが優位になる認識ができるようになったのです。

食べる行為は自分を満たす目的しかなかったので、視野が他者と共有する傾向だったのが、食べる行為を二日間やめるだけで、自分と他者とを優位性が視野に入ってきたのです。

情報が切り替わり、視野に変化が起こると、7500万年以上前からあったとされるドーパミンの脳内の放出が変化します。

そのためにたった二日間の1日1食を目標設定にし、達成してみてください。
1日3食がどの人にとっても常識になってますので、他者と同じ生き方となっていたのが、他者とは違う生き方をするという優位性が、1日1食を達成するのにドーパミンが大量に出されますので、やってみてください。

夢中になる好きなことを見つけ、その分野の知的欲求を満たす行動を達成する環境設定

高カロリー食を食べると脳内は、VTA-腹側線条体でドーパミンが放出されて行為が繰り返される強化学習となります。

ドーパミン放出で食べる行為が夢中になって食べる行為が好きになっています。

夢中になれるのが食べる行為だっただけで、食べる行為以外でもVTA-腹側線条体からドーパミンを放出させれば、なんでも夢中にさせることができます。

食べる行為以外で夢中になれる対象があれば、食べる行為はその夢中になる行為よりも2番手に回せるようになります。

そのために好きな事を探して、その分野についての知識を入れてみます。
人の脳内は、狩猟民時代よりも現代社会の定住民の方が、食物を獲得する不安はなく、それが脳内で知的欲求の神経系のネットワークを強めていると脳科学ではわかっています。

知的欲求があなたは現代に生きてくいると高くなっていますので、そこを満たす行為はドーパミン放出を高め、強化学習されます。

本を読むのがやめられなかったり、この記事を書いていくようにブログ記事を発信する行為が、強化学習されるので、食べる行為より知的欲求を満たす行為が繰り返され、それが好きになっていきます。

知的欲求を満たす行為は、それが未来の起業するための準備となりますので、食欲コントロールできるだけでなく、未来のあなたの人生を充実感を高めるものとなり、それが価値あるお金という部分に返ってくるので、やる価値はかなりあると思います。

まとめ

あなたが食べる行為をやめられないのは、高カロリー食によって脳内でドーパミン放出され、強化学習となって食べる行為が繰り返されているからです。

ドーパミンが抑制されたら、食べる行為を少なくできます。
そのために、二日間1日1食にし、たった二日間ですが、達成することで、ドーパミンは食べない選択に反応してくれます。

そうなると、脳内が満たされるのは、食べる行為をやめた状態になるため、食欲コントロールされ、食べる回数は自然と減り、その分夢中になれる好きな事にドーパミンが放出されて、生産的な生き方ができるので、食欲コントロールを実現する生活はとてもあなたをより良くしてくれます。

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女性に合った自己啓発やスピリチュアルな話は、本屋やネットに行けば、探し出せるけど、何かが違う・・
理解できるんだけど、生き方が変わらないから、現実も変わらない。

そんなうまくいかない経験がますますあなたらしさを失わせた生き方になっていく。

努力、我慢、継続、反省、計画、目標・・
これらは、社会というフィールドだけ通用する偏った女性を壊すルール。

あなたが生き方が変わらないのは、
あなた個人に合った脳のプログラムを使っていないから。

あなたの脳にはあなたなりの生き方のモデルが生まれたときからある!

そこに近づけるためのアプローチがメンタルトレーナーtakの個人セッションです。

takのセッションでお届けする考え方は、
どんなスクールに行っても聞けない話。

女性のための脳科学、幸せの概念、お金と仕事の関係性

これさえわかっておけば、あなたにとって

幸せになれ、人に喜ばれて価値あるお金が入り、知的欲求が高まり
あなたに与えられた有限な時間がストレスなく循環。

takメソッドを得ると、あなたがやっている今の実践での効果が右肩上がりに。

あなたの脳を書き換え、あなたから見える世界の見方のモデルチェンジで幸せに気づく脳科学とからだとこころをリンクさせる新メンタルメソッド

このメソッドは、脳科学に基づき、脳の学習経路を刺激して、自然反応であなたを変えることができます。

姿勢の美しい女性で難病を改善

女性を幸せにするための脳科学メソッドの内容

  • 世の中を作る物理的世界
  • 過去の自分の知り方
  • 時間空間の法則(未来→現実→過去)
  • 顕在意識と潜在意識
  • 苦痛系と快楽系のホルモンについて
  • 好きなことを仕事にする考え方

あなたはこれらを脳で書き換えないと、何をやっても幸せになれません。
あなたの脳で無理やりつながれた使えない知識を書き換えます。
すると、何もしなくてもからだから行動が変わっていく脳のシステムにしていきます。

この記事のライターのtakが行なうコアパーソナルトレーニング。
からだを美しくするために、脳を初期化するために、まずからだを調整し、大地と共有させておくことです。それを主にしたパーソナルトレーニングが次の記事で書いてありますので、ぜひご覧くださいね。

女性を美しくする コアパーソナルトレーニング

女性美しくパーソナルトレーニング 快刺激 触れる

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tak

パーソナルトレーナーで20年。女性のクライアントに喜ばれる独自トレーニングを行なう。20年の経験を経て、もっと多くの女性に美しくなってもらいたいと欲し、独自の考え方をまとめる。からだを医学的に、哲学的に、発達学的に見る本質追究のトレーナー。

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